高校生

させられる勉強から、する勉強へ…。エクシードは、生徒を変えます。

「数学」の授業では、毎回提出課題が課されるので、こなすのは大変でした。でも、記述力に自信がついたので二次試験は怖くなかった。
実際本番でも、二次の理数は約9割でトップ合格!ありがとうございました。

神戸大/立命館大


T予備校に通っていましたが、有機化学が全然分からなくてエクシードに通いはじめました。学校の教材も含めて気軽に質問でき、木下先生の説明でどんどん分かっていくような実感が持てました。受験のときには「有機化学が一番得意なんじゃないか!?」と思えるくらいになりました。

大阪府大/立命館大/関西大

 

前期の「総合英語」の授業で、文章構造を把握しながら読むことを徹底して叩きこまれたので、苦手だったはずの英語で本番では高得点がとれたのだと思う。

関西大/近畿大

 

同志社の「現代文」で満点が取れたのも、“児玉先生頼みの勉強”を徹底したからと思います。児玉先生は僕にとっては、まさにアイドル的存在です。

同志社大/立命館大

 

長文を読む際には、「速読ゼミ」で石橋先生に教えてもらったスラッシュリーディングをしながら読むようにしていました。継続してやっていくうちに、だんだんと長文が読めるようになってきました。

立命館大/龍谷大

 

目標とする大学を決めかねて、ずいぶん悩んだ時期がありました。そんな時、木下先生が何度も相談に乗ってくれて背中を押してくれたおかげで、目標が定まり勉強にもやる気が出ました。そして、第一志望合格!夢が叶いました!!

同志社大/立命館大

最初の模擬試験はE判定で、大学受験に向けて何をどのようにして勉強すればよいのか分からない…、と嘆いている高校生は多くいます。しかし、だれでも最初はそんなものでしょうか。

 

生徒は一人ひとり異なる弱点や問題点を持っていますが、予備校にありがちな「授業を受けているだけ」ではそれらを解消・改善することはできませんし、「分かったつもりになっているだけ」でも大学には合格できません。エクシードでは、長く受験生を指導してきたプロ講師である高校部責任者が、授業形態(クラス・個別・映像)に関わらず常に生徒の状況に常に目を配り、生徒一人ひとりのさまざまな問題点や課題を先延ばしにはせず、迅速に対応し解決していきます。この「プロ講師のひと手間」があるからこそ、E判定をくつがえし、夢を叶えることができるのです。クラス授業・個別指導はもちろん、映像授業であっても指導する現場責任者によって、生徒の伸び・結果は全く異なるものになるのです。

 

私たちは、「今の成績なんか関係ない。エクシードで頑張れば、第一志望に合格できる。」と自信を持っていうことができます。この言葉の正しさは数多くの卒業生が実証しています。

牧野高校サッカー部に高3の9月まで在籍 ⇒ 大阪大学工学部合格
大手前高校陸上部に高3の6月まで在籍 ⇒ 神戸大学経営学部合格
寝屋川高校ハンドボール部に高3の6月まで在籍 ⇒ 大阪市立大学経済学部合格
牧野高校水泳部に高3の7月まで在籍 ⇒ 同志社大学文学部合格
寝屋川高校新体操部に高3の6月まで在籍 ⇒ 同志社大学文学部合格
牧野高校野球部に高3の7月まで在籍 ⇒ 立命館大学スポーツ健康学部合格
牧野高校バスケットに高3の5月まで在籍 ⇒ 立命館大学産業社会学部合格
牧野高校ハンドボール部に高3の5月まで在籍 ⇒ 関西大学商学部合格
牧野高校バトミントン部に高3の8月まで在籍 ⇒ 関西大学商学部合格